ムシトリスミレ

ムシトリスミレの葉に小さな虫がついています。ヤモリの右前の葉など。2012年7月1日撮影。 手間の葉にも小さい虫がついています。奥の葉にも見えます。
虫を拡大してみました。2012年7月1日撮影。
虫を拡大してみました。2012年7月1日撮影。
2008年2月11日。ムシトリスミレの花です。 ムシトリスミレの花を拡大してみました。
2008年2月11日。ムシトリスミレのつぼみです。 つぼみを拡大してみました。
2008年1月11日。ムシトリスミレがたくさんのつぼみをつけています。 つぼみを拡大してみました。
2007年5月18日。葉の広いタイプがまたつぼみをつけました。 つぼみを拡大してみました。
2007年5月13日。相変わらず花を咲かせ続けています。
2007年2月18日 ムシトリスミレのつぼみ。このつぼみをつけた茎が伸びていきます。 2007年2月18日。ムシトリスミレの花です。
2006年8月20日。まだ花を咲かせています。 つぼみもあります。
こちらのムシトリスミレが花を付けました。2006年5月26日。 虫が葉に捕まっていました。

 

冬の真っ盛り、1月9日。ミシトリスミレが花をつけ始めました。まわりにはこぼれた葉が小さなムシトリスミレになっているのが見えます。

 

ムシトリスミレの葉にいっぱい虫がついています。何か虫を誘うようなものを出しているのでしょうか。2004年6月20日撮影。
ムシトリスミレは次々に花を咲かせる。ハエトリソウの花もやってきた。2004年5月。 葉がポロッと落ちたので、別の鉢においておいたら、それらしくなっててきました。こうやって増えるみたいです。2004年5月。
ムシトリスミレの別種(Agnata)です。葉の形は下のものとずいぶん違いますが、花はそっくりです。
花がスミレににているが、スミレの仲間ではなくタヌキモ科。葉の表面や花茎の繊毛から粘液を出し虫を捕らえる。 ムシトリスミレのつぼみです。2003年1月中旬。
花が咲きました(2003年1月中旬)。たしかにスミレの花の形です。 花の後ろから柄(何なんだろう?)が伸びてきます。次のつぼみもふくらみ始めました。花はかなり長持ちします。2003年2月初旬。

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